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- 技法: 木版画.浮世絵
- 状態: 虫喰い跡がややみられる
- 時代: 寛延元年(1748年)
- 作画: 橘守国
A4サイズのアクリル面の木製額縁に入ってます。江戸時代の本物。2枚で1セットの作品です。良く見ると中央に繋ぎ目があります。
虫喰い跡は後ろから江戸時代の和紙で当て紙をして目立たなくしてあります。大迫力の作品です。
橘 守国(たちばな もりくに、延宝7年〈1679年〉 - 寛延元年10月17日〈1748年11月7日〉)とは、江戸時代中期の大坂で活躍した狩野派の町絵師。多くの絵手本を出版し、ほぼ同時代の京阪で活躍した絵師で、同じく絵手本を多く出版した西川祐信や大岡春卜らと共に、後の浮世絵師たちに大きな影響を与えた。代表作は、ミネアポリス美術館、国立世界文化博物館、ヴァンダービルト大学視覚芸術ギャラリー、ロサンゼルス郡美術館、ニューヨーク公共図書館版画コレクションなどに所蔵されている。(Wikipediaより)
ご覧いただきありがとうございます。江戸時代の骨董品や古美術品(アンティーク雑貨)にご関心のある方や掛軸などがお好きな方向けの逸品です。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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